阪大Food Action

主に、大学生に身近な「生協学食」の食品ロスを減らすために活動しています。過去には「廃棄量調査」や、「阪大HELPプロジェクト」という、余剰見込み食品の選択を促すような企画を実施しました。今後は、学食での取り組みの継続はもちろん、商店街や文化祭などでの活動も積極的に行なっていきます。

メンバー

布川可帆・法学部国際公共政策学科・3年
井上みすず・法学部国際公共政策学科・3年
真島怜子・法学部国際公共政策学科・3年
遠藤つぐみ・外国語学部ハンガリー語専攻・3年
若原亜希・外国語学部スウェーデン語専攻・3年

ビジョン

近年食品ロスは社会的に大きな話題となりつつありますが、「学食」に注目した研究はまだあまり例がありません。私たちが全国に先駆けてモデルケースを発信することで、他の大学にもこの動きを波及させることができると考えています。そして最終的には、大学生全体の食品ロスに対する意識を向上させることに繋げていきたいです。

連絡先

ou.reduce.foodloss@gmail.com

現在のメンバーは全員3年生です。せっかく作り上げた生協や他大学の学生、教授などとのご縁を繋げるためにも、新規メンバーの参加を心待ちにしております。学年・経験問わず、話を聞いて頂くだけでも大歓迎です。

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